Springシリーズ②~ToDo機能開発とAOP~

ToDoアプリの開発を通して、Springフレームワークの使い方、Daoパターン、Java8から追加されたOptionalクラスなど実践的な手法を学習していきます。AOPもハンズオンありで概要をつかみます。

  • 講師:柴田織江
  • 教材提供:トレノケート株式会社
  • 最終更新:2021/09/07
  • 言語:日本語
Springシリーズ②~ToDo機能開発とAOP~

¥1,780

コース概要

  • 学習時間の目安:5時間
  • 総単元数:30件
  • 受講期間:購入当日 ~ 購入90日後
  • 修了証明書発行
  • PC、モバイルにて視聴可
                        

コースの詳細

対象者

  • WEBシステム開発の基本を学習したい方
  • Spring(SpringBoot)を通じてフレームワークの学習をしたい方
  • ToDoを作りながらMVCの基本を学習したい方
  • AOPの概要を理解したい方

このコースで身につくスキル

  • ToDoアプリの開発が体験できる
  • DAOパターンやコントローラの実践的使い方が分かる
  • ユニットテストと結合テストが把握できる
  • AOPを理解できる

コース概要

  • 学習時間の目安:5時間
  • 総単元数:30件
  • 受講期間:購入当日 ~ 購入90日後
  • 修了証明書発行
  • PC、モバイルにて視聴可
"本コースでは「Springシリーズ① Spring入門-お問い合わせ機能の開発-」の内容をふまえてより実践的なSpringにおける開発を学習します。

ToDoアプリの完成を目指して、Springの機能の確認、ハンズオンを繰り返しながら体験的に習得していきます。

本コースの特徴としては、実践をイメージできるよう作成したコードのユニットテスト、結合テストまで用意します。テストの作成が初めてでも基本から解説します。

また、複数の処理をシンプルに記述したり、同じ処理をおこなうコードが色々な場所で記述されることを防ぐAOP(アスペクト指向プログラミング)についても実際にコーディングしながら学習します。"

ご用意いただく環境

  • Java SE 11以降
  • Eclipse 2019-12
  • ※ ソフトウェアのバージョンは変更になることがあります。
  • Springシリーズ② -ToDo機能開発とAOP-
    • 環境構築
      • 環境構築①(Eclipseインストール)
      • 環境構築②(プロジェクトのインポート方法)
    • 7章 ToDoアプリ開発 CRUDを作る
    • 8章 ToDoアプリ開発 コントローラを作成する
    • 9章 単体テストと結合テスト
    • 10章 AOPを理解しましょう
Springシリーズ②~ToDo機能開発とAOP~
学習時間の目安:5時間

¥1,780