JUnitシリーズ② ユニットテスト実践-モック/スタブからMockitoまで-

シリーズ①に引き続き、より実践的なユニットテストを学習していきます。今回はデータベースにおけるテストの扱いやフレームワークでのユニットテストも扱います。

  • 講師:柴田織江
  • 教材提供:トレノケート株式会社
  • 最終更新:2021/09/15
  • 言語:日本語
JUnitシリーズ② ユニットテスト実践-モック/スタブからMockitoまで-

¥1,780

コース概要

  • 学習時間の目安:4時間
  • 総単元数:37件
  • 受講期間:購入当日 ~ 購入90日後
  • 修了証明書発行
  • PC、モバイルにて視聴可
                        

コースの詳細

対象者

  • 新人の開発エンジニアの方
  • ユニットテストに関する概要を学びたい方
  • JUnit5のツールに関する扱い方を把握したい方
  • データベース処理を含むテストの方法を確認したい方

このコースで身につくスキル

  • モック/スタブを理解できる
  • コードカバレッジを理解できる
  • Springフレームワークにおけるユニットテストの方法を理解できる
  • Mockitoを用いた基本的なテストコードが書ける

コース概要

  • 学習時間の目安:4時間
  • 総単元数:37件
  • 受講期間:購入当日 ~ 購入90日後
  • 修了証明書発行
  • PC、モバイルにて視聴可
本コースでは「JUnitシリーズ① ユニットテストの基本を学ぶ」に引き続きJUnit5を使ってユニットテストをより深く学習していきます。

モック/スタブによるテストやカバレッジに関する知識を習得し、より実践的なユニットテストができるようになることを目指します。

Springフレームワーク中のユニットテストがどのように行われるか確認することで、実務における使いどころを理解します。Springの知識は必要なくても受講できますが、よりSpringを深く知りたければ「現場で活かせるWebシステム開発(Spring編) 【Springシリーズ①~③パック】」コースを用意しています。

現場でよく使われるmochitoについてもじっくり扱いました。現在主流となっているモックフレームワークもチェックしていきましょう。

ご用意いただく環境

  • Java SE 11以降
  • Eclipse 2019-12
  • ※ ソフトウェアのバージョンは変更になることがあります。
  • JUnitシリーズ② -ユニットテスト実践-
    • オープニング
      • 自己紹介
      • 環境構築①(Eclipseインストール)
      • 環境構築②(JUnitコースの準備)
    • 4章 JUnitの活用
    • 5章 開発プロセスの改善
    • 6章 Springのアプリにユニットテストを行う
    • 7章 Mockito
    • まとめ
JUnitシリーズ② ユニットテスト実践-モック/スタブからMockitoまで-
学習時間の目安:4時間

¥1,780