JUnitシリーズ① ユニットテストの基本を学ぶ

Javaエンジニアの必須スキルであるユニットテスト。コードの正確性を高めるために、ユニットテストとは何かから始め、様々なケースに対応したテストコードの作成をハンズオン、演習にて行います。

  • 講師:柴田織江
  • 教材提供:トレノケート株式会社
  • 最終更新:2021/09/15
  • 言語:日本語
JUnitシリーズ① ユニットテストの基本を学ぶ

¥1,780

コース概要

  • 学習時間の目安:5時間
  • 総単元数:38件
  • 受講期間:購入当日 ~ 購入90日後
  • 修了証明書発行
  • PC、モバイルにて視聴可
                        

コースの詳細

対象者

  • 新人の開発エンジニア
  • ユニットテストをハンズオンで学びたい方
  • JUnit5の使用方法を知りたい方
  • プログラミング初心者には向かない内容ですので必須条件をご確認ください

このコースで身につくスキル

  • テストの概要を理解できる
  • JUnit5を利用した基本的なテストの実施方法が分かる
  • アサーションやテストケースの構造化を理解できる
  • パラメータ化テストが何かを説明できる

コース概要

  • 学習時間の目安:5時間
  • 総単元数:38件
  • 受講期間:購入当日 ~ 購入90日後
  • 修了証明書発行
  • PC、モバイルにて視聴可
Javaプログラマを対象に、ユニットテストの基本概念からテストコードの記述方法、拡張機能まで、豊富なハンズオンや演習で学習していきます。当コースでは、特に初心者の方がprintln()関数で都度コードの動きを確認する(出力を手動で見る)のに対し、テストの自動化で品質を高めていく手段を一から学習します。そのためのライブラリがJUnitです。Javaエンジニアの必須スキルといえるでしょう。

講師による丁寧な講義、ハンズオンだけでなく、現場エンジニアによる実践的コラムなどバランスのよいカリキュラムで基本と実務の両面を学習できます。

ご用意いただく環境

  • Java SE 11以降
  • Eclipse 2019-12
  • ※ ソフトウェアのバージョンは変更になることがあります。
  • JUnitシリーズ① -ユニットテスト基礎-
    • オープニング
      • 自己紹介
      • 環境構築
    • 1章 テストの基礎
    • 2章 ユニットテストとテスティングフレームワーク
    • 3章 JUnitの概要
JUnitシリーズ① ユニットテストの基本を学ぶ
学習時間の目安:5時間

¥1,780