Javaで学習するユニットテスト入門 ~JUnitで理解するテスト手法~

本コースは「JUnitシリーズ① ユニットテストの基本を学ぶ」「JUnitシリーズ② ユニットテスト実践-モック/スタブからMockitoまで-」の2つのコースのパックです。現場で即実践できるスキルを身につけましょう。

  • 講師:柴田織江
  • 教材提供:トレノケート株式会社
  • 最終更新:2021/09/15
  • 言語:日本語
Javaで学習するユニットテスト入門 ~JUnitで理解するテスト手法~

¥3,560

コース概要

  • 学習時間の目安:8時間
  • 総単元数:75件
  • 受講期間:購入当日 ~ 購入90日後
  • 修了証明書発行
  • PC、モバイルにて視聴可
                        

コースの詳細

対象者

  • 新人の開発エンジニアの方
  • ユニットテストに関する概要を学びたい方
  • JUnit5のツールに関する扱い方を把握したい方
  • データベース処理を含むテストの方法を確認したい方

このコースで身につくスキル

  • JUnit5を利用したテストの実施方法を理解する
  • アサーションやテストケースの構造化を理解する
  • パラメータ化テストを理解する
  • モック/スタブによるテストができるようになる
  • Mockitoの概要を理解し、モック/スタブ操作ができるようになる

コース概要

  • 学習時間の目安:8時間
  • 総単元数:75件
  • 受講期間:購入当日 ~ 購入90日後
  • 修了証明書発行
  • PC、モバイルにて視聴可
本コースは「JUnitシリーズ① ユニットテストの基本を学ぶ」「JUnitシリーズ② ユニットテスト実践-モック/スタブからMockitoまで-」の2つの小コースからなります。法人向けはシリーズごとの販売はしておりません。

Javaプログラマを対象に、ユニットテストの基本概念からテストコードの記述方法、拡張機能まで、豊富なハンズオンや演習で学習していきます。当コースでは、特に初心者の方がprintln()関数で都度コードの動きを確認する(出力を手動で見る)のに対し、テストの自動化で品質を高めていく手段を一から学習します。そのためのライブラリがJUnitです。Javaエンジニアの必須スキルといえます。

講師による丁寧な講義、ハンズオンだけでなく、現場エンジニアによる実践的コラムなどバランスのよいカリキュラムで基本と実務の両面を学習できます。

ご用意いただく環境

  • Java SE 11以降
  • Eclipse 2019-12
  • ※ ソフトウェアのバージョンは変更になることがあります。
  • JUnitシリーズ① -ユニットテスト基礎-
    • オープニング
      • 自己紹介
      • 環境構築
    • 1章 テストの基礎
    • 2章 ユニットテストとテスティングフレームワーク
    • 3章 JUnitの概要
  • JUnitシリーズ② -ユニットテスト実践-
    • オープニング
    • 4章 JUnitの活用
    • 5章 開発プロセスの改善
    • 6章 Springのアプリにユニットテストを行う
    • 7章 Mockito
    • まとめ
Javaで学習するユニットテスト入門 ~JUnitで理解するテスト手法~
学習時間の目安:8時間

¥3,560